暮らし

【浮いたお金で何したい?】簡単!食費を抑える買い物のコツ4選

みなさん、こんにちは!

本日は、食費を節約して、洋服とか、趣味にお金をかけたいな、、😟でも具体的にどうすればいいのか、

わからないなぁ😟😟という方に、

本日は、一人暮らし歴8年のわたしが、

買い物で意識している、食費を抑える買い物のコツを解説いたします👍

はじめに、節約が長続きするポイントは、浮いたお金で何をしたいか何を買いたいか

節約の先を見ることで楽しく続けられます😀

使い道を明確にした上で、今から紹介する買い物の仕方を参考にしてみてください😁

メインのモノから買い物カゴへ。

スーパーは、入口から入ると、野菜とか果物売り場が多いですよね。

この動線で買い物をするとスーパー側のいっぱい買ってもらいたい戦略に乗ってしまいます。

野菜などは、安いものを初めにカゴに入れても、あまり買いすぎたという認識が薄いので、ついつい他のモノもプラスで買ってしまいます😅

ですので、まずは、お肉とか魚とか、メインになるものから購入していきましよう🐟

イメージとしては、高いものから、カゴにいれて最後に野菜などの安い食材をカゴに入れる。

およそ、1回の買い物で200円程度節約ができ、
月4回の買い物で、800円の節約!

空腹時にスーパーには行かない。

買い物をする際に、空腹時にスーパーの門をくぐってしまうと高確率で無駄なものを買いすぎてしまいます💦

一度は、経験あるのではないでしようか??

さらに、空腹感のせいで、買うべきか、どうするべきかを考えること自体が、

面倒になり、ポイポイかごに入れてしまうので、食事後に行くのがベスト!

およそ、1回の買い物で250円程度の節約ができ
月4回の買い物で、1000円の節約!

時間をずらせるなら、遅い時間帯がベスト。

遅い時間帯は、お惣菜などが割引になっていますので、そこを狙うのもありですね。

いつものスーパーでも良いですし、高級志向のスーパーで普段は買わないという方も、

遅い時間帯にいけば、美味しいお刺身やお寿司などが、半額とかで買えるので満足感が高い買い物になります😋

およそ、1回の買い物で300円程度節約ができ
月4回の買い物で、1200円の節約!

カート利用はなるべく控える。

カゴを持って買い物をするメリットは、

買いすぎ防止に繋がること、モノが増えるほど重くなるので、長時間の滞在が減り、

必要なものだけ、サクっと購入するスタイルに変わっていきます。

もし、土日や混み合う時間帯に買い物をするのであれば、カートだとどうしても小回りが利かず、

当たりそうになったり、商品を見ている際も、邪魔にならないか気にしたりしてしまいますが、

カゴで、買い物をすれば、そんなストレスからも解放されます。

およそ、1回の買い物で300円程度節約ができ
月4回の買い物で、1200円の節約!

これらの工夫をし、月に4回買い物をした場合・・・

                     約4200円の節約になります。

浮いたお金(約4000円)で出来ること。

浮いたお金で、下記のような贅沢や日常の別の費用に当てれますね!

💓 最新映画が月に2回見れて、話のネタや話題が増える。

💓 デパコスで1つコスメが買えて、自尊欲求が満たされる

💓 達や恋人とのディナーに当てられて、仲を深める時間に使える。

💓 新しい本が3冊買えて、自己投資に当てれる。

おまけ:一人暮らし最強食材陣

一人暮らしで、外せないレギュラーメンバーの食材をご紹介します。

もやし28円~58円
豆腐68円~120円
油あげ98円~110円
納豆94円~168円
たまご126円~198円
えのき58円~98円
じゃがいも68円~98円
むね肉100g80円~90円
豚肉100g98円~160円

一人暮らしに最適な食材は、『安くて』『何にでも使えて』『美味しい』というのがベストですよね。

あとは、旬の魚や野菜も、安くで購入できるので、栄養も考えながらお得に買い物ができます😉

これから、はじめて一人暮らしをされる方などは、ぜひ参考にしてみてください😊

まとめ

上記の買い物で、共通しているのは、余計なものは買わないという意識です😉

少しでも安いものを求めるというよりも、いつも冷蔵庫の中身は把握できている、管理している意識を持つことが食費を抑える初めの一歩になります。

高いものやメインから食材を買う。

買うタイミングを調節する。

カートは、なるべく利用しない。

浮いたお金をで、何をしたいかを考えること。

以上、ここまでお読みいただきありがとうございます。